> > ミュゼのVライン脱毛の範囲・料金・回数を徹底レクチャー

ミュゼのVライン脱毛の範囲・料金・回数を徹底レクチャー

ミュゼのVライン脱毛について気になる疑問を総まとめ!

脱毛レシピ編集長 ミュゼのVライン脱毛はどこまでの範囲を脱毛してくれるのか、料金や回数はお得なのか…などの疑問を脱毛レシピ編集部がミュゼへ通った経験をもとに解説します!

ミュゼのVライン脱毛の範囲はどこまで?

ミュゼでは最初に、Vラインプレートという台紙をもらうことができます。このVラインプレートからはみ出た部分を、ミュゼではVライン脱毛の範囲としています。

Vラインプレートからはみ出た部分とは、上の画像のように股から横に10cm、股から上に10cmの扇状の範囲を指します。

Vラインプレートの大きさを測ってみると、縦10cm、上辺10cm、底辺5cmのサイズでした。
Vラインプレートの上辺がちょうど10cmなので、Vラインプレートを定規代わりにして股から横10cm・上10cmの距離を簡単に測ることができます。

ミュゼはVラインプレートがあることで、どこまでの範囲を自己処理しておけば良いのか分かりやすいところがポイント!
アンダーヘアをVラインプレートより広く残すことは可能?

ミュゼではVラインプレートよりも広い範囲でアンダーヘアを残すことは可能です。
脱毛したくないアンダーヘアの部分は、施術日前日の自己処理の際に剃らずにいると、ミュゼではその部分を避けてVライン脱毛をしてくれます。

100円でVライン脱毛し放題のコースがある!

ミュゼでVライン脱毛をするならどのコースがお得?

ミュゼのVライン脱毛にはVライン美容脱毛完了コースと、両ワキ+Vライン美容脱毛完了コースがあります。

ミュゼでお得にVライン脱毛ができるのは?ミュゼのVライン脱毛コースの料金・回数・脱毛部位を比較してみました。
ミュゼのVライン脱毛コースの比較表
コース名 料金 回数 部位
Vライン美容脱毛完了コース 3,600円 無制限 Vライン
両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース 安い
100円
無制限 多い
両ワキ+Vライン

ミュゼのVライン脱毛のコースは、回数制ではなく提示金額のみで何度でも脱毛できるのが特徴です。

施術回数が同じ脱毛コースの場合、通常は脱毛する部位が多いほど料金が高いのですが、ミュゼではVラインと一緒に脇脱毛をした方がVライン単体で脱毛するよりも断然安いです。

Vラインだけしか脱毛を考えていなかったという人も、脱毛にかかる費用を抑えるなら100円で両ワキとVラインを脱毛し放題の、両ワキ+Vライン美容脱毛完了コースがおすすめです。

両ワキ+Vライン美容脱毛完了コースは年内で終了!

ミュゼの美容脱毛完了コース(※)は、2018年12月31日で新規申し込みが終了となります。
2018年内に美容脱毛完了コースを契約した人は、2019年以降も追加料金なしで通い放題になるので、両ワキ+Vライン美容脱毛完了コースを希望する人は早めにミュゼのカウンセリングへ行きましょう。

※ミュゼの美容脱毛完了コースは脇とVラインにのみ用意された、施術回数・期間無制限の脱毛コースです。

ミュゼでアンダーヘア全体を脱毛すると割高?

ミュゼのハイジニーナ7VIO脱毛コースは脱毛範囲が広く、通常VIOの脱毛範囲に含まれないトライアングル上やへそ下まで含まれているのが魅力です。

ハイジニーナ7VIO脱毛コースの範囲

しかし、VIO脱毛の1回あたりの料金相場が9,772円なのに対し、ハイジニーナ7VIO脱毛コースの1回あたりの料金は9,000円と大差がないので安いとは言えません。

また、人によって脱毛完了までに18回以上の施術が必要なVIO脱毛は、回数制のコースでは追加料金を払う可能性があるため、脱毛し放題のコースがおすすめです。

ミュゼのVライン脱毛の回数・料金を他サロンと比較

それでは、ミュゼのVライン脱毛(両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース)は、他サロンのVライン脱毛と比べてもお得なのか見ていきましょう。
※キャンペーン内容は月によって異なります。
料金 回数 評価

ミュゼ

安い
400円
両ワキ+Vライン通い放題
無制限 なんといっても400円という安さで、両ワキとVラインの脱毛が通い放題なのが魅力。ミュゼはサロンの知名度も抜群です!

エピレ

700円
両ワキ+Vライン
ちょっと少ない
各6回ずつ
2ヶ所合わせてこの値段は安い!でもエピレは6回だけしか両ワキとVラインの脱毛ができないので、効果にはあまり期待できません。

銀座カラー

高い
37,600円
Vライン(サイド)通い放題
無制限 満足いくまで何回でも脱毛できるけど、Vライン(サイド)の脱毛範囲はショーツのサイドラインより2cm内側の部分だけ。

Vラインの脱毛完了までに必要な施術回数は12回ほどなので、エピレの両ワキ+Vライン脱毛6回ファーストプランではツルツルになるまでの脱毛効果は得られません。

銀座カラーのVライン(サイド)の脱毛は、フリーチョイス脱毛コースの脱毛し放題のコースを選べばツルツルになるまで脱毛できますが、脱毛範囲がミュゼよりも8cm以上狭く料金も3万円以上高いです。

Vライン脱毛がお得なのはミュゼ!

ミュゼのVライン脱毛は12回以上も施術ができるのに100円という、大手脱毛サロンならではの圧倒的なコスパの良さを誇ります。
他の脱毛サロンと比較しても回数・料金に申し分ないので、Vライン脱毛をするならミュゼ!

ミュゼVライン脱毛前の自己処理のやり方を解説

いざミュゼでVライン脱毛をするとなった時に気になるのが、脱毛前の自己処理方法。

そこで、脱毛レシピ編集部が実際にミュゼのスタッフさんに聞いた、自己処理のポイントやVラインプレートの使い方をお伝えします。

Vラインプレートの実物と具体的な使い方

こちらが、ミュゼでVラインを含む脱毛コースを契約するともらえるVラインプレートの実物です。

このVラインプレートを自分のVゾーンに当てて、はみ出た部分のムダ毛を前日までに処理しておけば、当日はこれに沿ってVライン脱毛をしてくれるという流れです。

Vラインの自己処理の手順
  • Vラインプレートを台紙から外す
  • 鏡を見ながらVラインプレートの中心線を股下の中心に合わせる
  • Vラインプレートからはみ出ている毛を剃る

Vラインの自己処理はカミソリや毛抜きではなく、お肌を傷つけない電動シェーバーですること。

もし、Vライン脱毛当日に剃り忘れや剃り残しがあった場合は、その部分を避けて照射するか、お手入れ自体を断られることがあるので自己処理は入念に行いましょう。

ミュゼのVライン脱毛前に行う自己処理のポイント

シェービング範囲はあくまで脱毛可能な範囲です。
残しておくアンダーヘア部分(Vラインプレートの範囲)が意外と小さいので、太もも側から少しずつシェービングしていくのがポイント。

自分のVゾーンを覗き込むのではなく、Vラインプレートを合わせて姿鏡を見ながら、自分好みの形に整えてください。

ミュゼのVライン脱毛後におすすめのケアアイテムは?

Vライン脱毛のアフターケアには、デリケートゾーンの黒ずみをケアするために誕生した、美白効果と保湿効果があるピューレパールがおすすめです。

Vライン脱毛のアフターケアにはコレ!
脱毛レシピ編集部の声

ミュゼは、毛質が濃く脱毛完了までにたくさんの施術回数が必要なVラインの毛を100円で脱毛し放題なところが魅力です。
両ワキ+Vライン美容脱毛完了コースは2018年内までしか新規契約ができないのでお見逃しなく!

ただし、ミュゼのVライン脱毛ではVラインプレートの範囲内は脱毛できないので、Vゾーンの毛を全て無くすことはできません。

Vラインの形を整えて、不要なアンダーへアの部分をツルツルになるまで脱毛したいという人には、ミュゼでVライン脱毛するのがおすすめです。

両ワキ+Vライン美容脱毛完了コースがお得!
関連記事
 

ピックアップ

おすすめ脱毛サロン

ページのトップへ